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春ウコン 癌に対する効能
 

春ウコンとは



春ウコンは、ウコンの1種で、春、根茎から芽がでるとすぐに花が咲くためにそう呼ばれています。
正式名称は、姜黄(キョウオウ)、英語名は Wild turmeric です。

沖縄を中心に古くから栽培されてきたことが知られています。
なお、一般に、ウコン(秋ウコン)と呼ばれているものとは別の種です。

ちなみに、ウコン(秋ウコン)の正式名称は、鬱金(ウコン)、英語名は Turmeric で、
秋に花が咲くので秋ウコンとも呼ばれています。
カレーなどに使われているので、生産量はこちらのほうが圧倒的に多く、知名度も高いです。

この春ウコンの根茎(イモ)の乾燥粉末または粒状(錠剤)にしたものを食品として経口で摂取することにより、
免疫レベルをきわめて高くし、いわゆる成人病といわれるガン、糖尿病をはじめ多くの疾患を改善し、
抑えることがわかりました。

-「ガンは癌にあらず 春ウコン免疫賦活法が制する成人病」松井 良業 (著), 伏谷 伸宏 (監修)より引用-
 
春ウコン 癌に対する効能
春ウコンの花と根茎





春ウコンの有効成分

国立衛生研究所などの分析によれば、春ウコンはクルクミン、フラノボイド、アズレン、カンファー、
シオネールなどといった、様々な有効成分が含まれています。

クルクミン
肝臓の働きを強化し、胆汁の分泌を促進して、利尿作用がある

フラボノイド
抗出血性ビタミンPの作用がある

カンファー
神経の興奮作用、強心作用をもつ精油成分

アズノン
炎症や潰瘍を治し、胃液のペプシンを抑える作用がある

シオネール
健胃作用、殺菌作用、防腐作用にすぐれた効果を表す成分


ウコンの効能


※ビタミンPとは毛細血管の壁をよりしっかりと、緻密にさせる働きがあります。
ビタミンC、Pが不足すると歯茎から出血する可能性があります。






春ウコン、秋ウコン、紫ウコンの違い

春秋紫ウコンの違い

ウコンおよびガジュツは、ともにショウガ科のクルクマ属という熱帯性の多年草植物に属しています。

薬理作用がある「春ウコン」
「春ウコン」は現在のところ、この種はまだ日本薬局方の生薬として認定されていません。
しかし、沖縄で薬理作用を有する生薬として多く栽培されている最近のウコンは、
秋ウコンより春ウコンのほうが多くなっています。

生薬に認定された「秋ウコン」
クルクマ・ロンガとは俗に言う「秋ウコン」のことで、古くから沖縄で栽培されてきました。
日本薬局方(わが国での医薬品の規準を定めた公定書)での生薬の一つに認定されています。
古くから衣料の黄色染料として用いられ、同時に虫除けの役目を果たしてきました。
食べ物の着色剤としてもよく利用されており、たくあんやカレー粉の黄色い色素として利用されています。

薬理作用が認められた「ガジュツ」 -別名 紫ウコン-
紫ウコンもまた、薬理作用が認められるショウガ科の生薬の一つですが、薬効はウコンとやや異なっています。

-「肝心かなめのウコンとガジュツ」経天会東和病院副院長 水野修一 著 より一部引用-


春ウコン粉末



春ウコン癌に対する効能

「末期の肝臓癌。できる限りの治療をした。もはや打つ手はない。余命は、あと6ヶ月」
と大学病院で最期通告を受けた入院患者に、春ウコン(薑黄)を摂ってもらった。
その癌が3ヶ月で消えて退院となった。驚くようなことが起こった。
1990年2月末のことである。

それから20年。医師の手を離れた末期癌患者に春ウコンを勧めた。
経験したどの種類の癌にも同じように効いた。
-中略-
一体、何なのか?なぜ、このようなことが起こるのか?
春ウコンが、免疫力を著しく上昇させるためである。これが、行き着いた結論だった。

なぜ春ウコンで、癌をも含む様々な疾患を抑えることがでるのか?
それは、「これらのすべての疾患は、免疫系が非自己(異物、病原体)と認識している感染症である」との
見地に立って、初めて説明できる。
加齢とともに免疫力が下がるため、様々な疾患が発症してくる。

-年齢層と免疫力との関係および春ウコンの作用-


春ウコンの発ガン・プロモーター抑制作用

近年、アメリカのガン専門家が主張しはじめ、にわかに注目を集めているウコンの作用の一つとして
「発ガン・プロモーター抑制作用」という働きのあることが医薬界に提示されています。

この作用を理解するには、人間にはなぜガンができるかを知る必要がありますが、
ある臓器の細胞がガン化するには、いくつかの段階を経過すると考える説が注目を浴びています。

ある細胞がガン化するには、まず必然的に細胞の中の遺伝子に異常が生じてきますが、
遺伝子の異常を引き起こすきっかけとなる原因を「発ガン・イニシエータl」と言います。

発イニシエーターとは、発ガンの引き金となる“発ガン開始要素”と考えてください。
発ガン・イニシエーターの原因になるものにはウイルスや紫外線などがあります。

春ウコンが発ガン抑制

また、先天的な遺伝子の異常も考えられますが、いうなればガン遺伝子やガン抑制遺伝子の
欠落などがそれに相当します。

一方、ガン化を促進させる要因を「発ガン・プロモーター」と言いますが、
いうなればこれは“発がん促進物質”です。


-「肝心かなめのウコンとガジュツ」経天会東和病院副院長 水野修一 著 より引用-







ガン予防薬としての春ウコンの役割

ガンができる原因の一説として「発ガン二段階説」といわれるものがあります。
これはガンのできるきっかけの第一段階で、「イニシエーター=ガン開始要素」があり、
第二段階で、「プロモーター=ガン促進要素」が作用されると考えられています。

まず、発ガン・イニシエーターとは、DNAに傷をつける作用をする物質のことで、
これをイニシエーション作用といいます。
つまり先天的にそのDNAを生まれ持っている人は、その細胞を遺伝子治療などで処置しないかぎり、
イニシエーション作用を防止することはできません。
そして現在の医学では、遺伝子治療には難しい問題がたくさんあり安易に手をつけることはできません。
 
春ウコン 癌に対する効能

しかし、第二段階の発ガン・プロモーターとは、上記に少しあるように、ガン促進要素となります。
つまり、ガンの開始を受けた細胞を「ガン」に発展させていくものです。
そのため、イニシエーターがあったとしても、ガンを促進するプロモーターによる力を抑えていけば
ガンには発展しないのではないかと考えられています。

私たちのまわりにある嗜好品、煙草はプロモーターとなりうる物質を多く含む物です。
たとえば元々、先天的に肺がんになりやすい体質であったとして、
煙草を吸う事によりさらにプロモーターの後押しがありガンになりやすくなってしまうのです。
このため、煙草が肺ガンの直接的な原因なのではなく、
プロモーターとして作用している可能性が高いと考えられます。

1日に何十本も吸うヘビースモーカーであっても肺がんにならない人はいくらでもいますし、
煙草がガンの直接的な原因であれば、喫煙量に比例して、肺がんになる人数が決まるはずです。
要するに、元々先天的に、イニシエーション作用のある細胞に対して、プロモーション作用がおきてはじめて、
細胞がガン細胞になり、進行が進むのではないかと考えられています。

つまり、現時点でのガンを予防する方法としては、プロモーターの抑制をすることにより
ガン化を食い止める方向に研究を進めるしかありません。

そこで、昨今いくつかの生薬にプロモーター抑制作用をもつものがあると判明してきました。
有効な作用をもっているといわれている生薬が、アシタバ・イヌトウキなどであり、春ウコンにも
プロモーター抑制作用があることが証明されてきています。
この発がんプロモーターを抑える物質がウコンには有ると言われており、
がん予防と言う意味で絶大な効果が得られるということです。



春ウコン粉末



春ウコンによる生体の防御系を活性化させる働き

人体を守る防御系の働きについて、昨今取り沙汰されていますが、
春ウコンはどのような関わりがあるでしょうか。

まず、私たちの身体を守る防御機構は2段用意されています。
一つ目に、一般的な異物の侵入を阻止したり排除したりする「非特異的防御機構」
もう一つは異物(抗原)を特異的に反応処理する、「特異的防御機構」といわれており、
つまり、免疫のことを指します。

この免疫(自己が異物に対して抵抗すること)の働きに関与しているものが、リンパ球です。
リンパ球と言っても何種類かあり、抗原を直接攻撃(細胞性免疫)したり、
抗体をつくりすぎないよう免疫機能を調節する「T細胞」や、体液性免疫や、
同じ抗原が入ってきたときに抗体をつくることができるように記憶する
「B細胞」などが主にあります。
また、ナチュラルキラー細胞「NK細胞」という、細菌やウイルスに感染した細胞、
ガン細胞に対して退治をする働きがあると考えられているものもあります。

がんの研究者の中には、上記のようなリンパ球がしっかり働けば、ガンになりそうな細胞が存在しても、
細胞が成長する前に抑え込んでくれるのではないか、という考えもあるようです。

その考えが正しければ、リンパ球の働きが落ちないように維持をしていけば、病気は怒りにくくなるはずなのですが、細胞たちは高齢期に入ると萎縮してしまうため機能が鈍くなってしまいます。
この高齢期にはいる=老化現象を抑えるような働きの薬は現代ではありませんが、
ビタミンCやEなどには、老化防止の働きがあると報告されています。

生薬の中にはそのビタミンのような老化防止作用を示すものがいくつかあると考えられており、
中でも生体の防御性を活性化されると期待されているのが春ウコンなのです。
 
春ウコン 癌に対する効能

しかし生薬といえすべてに効果・効能があるわけではありません。
ひとつの治療目的での使用の際に、生体の他の部分の防御系に関わる効果が現れる事もあるため、
今後の新たな発見に期待が寄せられます。






春ウコン-活性酸素(フリー・ラジカル)を取り除く働き-

春ウコンには活性酸素を除去する作用があると言われています。
活性酸素とは、物質を酸化させる力が異常に強い酸素分子のことです。
活性酵素は人の身体に適度に必要な分子ではありますが、
過剰に生じると身体に悪影響をおよぼすと言われています。
成人病や老化の原因にもなっていると言われています。

若い健康体であれば、生体の「抗酸化作用」が正常に働いていおり、活性酵素を除去してくれますが
年齢が高くなると、生体の抗酸化作用が弱くなり、活性酸素を十分に除去できなくなります。
 
春ウコン 癌に対する効能

活性酵素が原因の一つとなり生じている主な症例としては
慢性リューマチや、胃腸疾患、瑞息などがあります。

特に胃腸疾患の場合は、多量に生じた活性酵素が原因で
胃腸の粘膜が損傷されているという説が有ります。
他にも、活性こそが数多くの病気の原因の一つであると唱える研究者も多くいます。

さらに、活性酵素は細胞中の遺伝子(DNA)を傷つけるとも言われます。
一度傷ついた遺伝子は、その後の細胞複製の際に何らかの弊害が生じ、
正常な細胞が作れなくなると言われています。
この弊害が、ガンの発生につながる原因の一つと考えられています。
この点から、活性酸素を消去すればガンの予防にもつながるとも考えられています。

また、活性酸素は代謝の作用にかかすこのとできない酵素を破壊し、機能不全にしてしまうとも言われています。
血管内で生じる活性酸素を取り除くことさえできれば、動脈硬化の予防や老化の防止につながると言われています。

活性酸素を除去する主な栄養素として「ビタミンE」や「ビタミンC」があります。
また、春ウコンの精油成分が抗酸化作用に働きを示すと考えられています。



春ウコンの摂取方法・摂取量

春ウコンの有効成分をもっとも良く吸収するのは、生ウコンをそのままガリガリとかじるのが一番良いのですが、
かなり苦味があり、なれるまでに時間がかかります。
摂取しやすく、有効成分をよく吸収することができる方法として、
粉末ウコンを湯または水に溶かして飲む方法が一番飲みやすいと思います。

確かな用法容量は、今現在は決まっていません。
ある程度の遵守事項を守って摂取すれば、確実な効果を発揮すると言われています。

徳之島産春ウコン粉末







春ウコンの上手な飲み方

春ウコンの粉末は苦味があり、白湯に溶かして飲むのが大変という方も多くいます。
そんな時は、オブラートを使った飲み方をおすすめします。

オブラートは薬の味が苦手な方、喉につかえて飲みにくい方が
お薬を包んで飲みやすくするために使用するためのもので
薬局やAmazonで簡単に購入できます(200枚入りで300-400円程度です)。

春ウコンの粉末をオブラートに包み、そのまま口に入れると、
オブラートは口の中に貼り付いてしまい、飲みづらい事も有ります。
そんな時は以下の様な方法で、スムーズに飲むことができると思います。


徳之島産春ウコン粉末


春ウコンを服用するタイミング

薬局で処方される際には、お薬はどのタイミングで服用するか指示してもらうことができますが、
春ウコンはどのタイミングで服用するのが一番効果的なのでしょうか。

現代、処方されている西洋医学の薬のほとんどが食後に服用するのが多いようです。
胃が空っぽの状態で薬を服用すると、副作用で胃が荒れてしまうのを防ぐためです。

春ウコンの服用の場合はどうでしょうか。
漢方などの生薬は、基本的には、空腹時に服用するのをすすめられています。
漢方などの生薬は、成分そのままの形、つまり濃度を高めていない状態の物が多いです。
そのため、薬の様に胃を荒らしてしまう可能性が低くなっています。
空腹時に白湯で服用することにより、小腸から効率よく吸収されるのです。

したがって食前や食間に、「白湯」で服用するのが一番効果的と言えます。
春ウコンの効果を十分に期待するのであれば食前、もしくは食間に飲むのが良いでしょう。
薬は胃から小腸、肝臓などを経由し、血液に入り全身に効いてくるものが大半です。

春ウコンは毒性が少ないため、生体を正常化させる作用の他、
胃の治療薬として健胃作用もあるため、空腹時でも安心して服用することができます。
なお、食前や食事中に服用を忘れてしまっても、食後に服用していただければ問題はありません。

春ウコンを服用するタイミング






健康食品としてのウコン

ウコンは健康食品として人気を呼んでいます。
最近ははウコンやガジュツをパウダーに作ったり、さらにタブレット(錠剤) に固めることによって、
成分およぴ薬効の平均匂化が図れるようになってきました。

パウダーは水に溶かして飲んだり、オブラートに包んで飲まれています。
しかし、持ち運びの便が考慮されて、近年はパウダーより錠剤製品のほうが優勢になっています。

-「肝心かなめのウコンとガジュツ」経天会東和病院副院長 水野修一 著 より一部引用-
 
春ウコン 癌に対する効能
春ウコンの粉末と錠剤(タブレット)


春ウコンの副作用について


腎臓の悪い方、妊娠中の方は要注意

生薬であれ長期に服用したり、適量以上に服用すると副作用がでるといわれますが、
漢方の上薬とされる春ウコンやガシュツはどうなのでしょうか。

春ウコンは害が少ない生薬といわれ、健康な人でも健康維持のために常時服用している方も多いものです。
しかし、それは健康体の人の場合であり、病人やなにかの症状がある人が飲むと副作用が生じる場合もあります。

例えば人工透析を必要とする腎不全など腎炎等患っている患者は
春ウコンにカリウムが含まれているため危険ですし、
ガジュツは子宮を収縮させる作用があるといわれているため、
妊婦は服用ができないなどともいわれています。

他にも体調や病状によって、他の副作用を起こす危険性は考えられます。
実際長期に服用したり、病気回復のために春ウコンを摂取したいのであれば、
一度適切な診察を行い、医師の指示による適量を把握したうえでの服用をおすすめします。

摂りすぎ注意



よくあるご質問


【 Q1 】 春ウコンを常用薬にしても問題ないですか?

成人での服用量は、一般的には1日10g程度が目安となります。
これはあくまで目安であり、体重、年齢や体調、健康状態、持病によっても摂取量は大きく異なります。
健康な人が春ウコンを常用することによる問題点は特に見当たらないため、
適切な量を守っていれば常用することは問題ないでしょう。



【 Q2 】 他の薬と春ウコンを併用するのは問題ないですか?

春ウコンと抗生剤の併用はおすすめできません。
他の生薬と春ウコンの併用に関してですが、各種春ウコンを併用するのは、問題ないでしょう。 紫ウコンと秋ウコンはよく併用されています。
しかし、他の生薬は組み合わせによりどんな薬効がでてくるかわかりませんので、
必ず医師に指示をあおぐ必要があります。


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