日本の発酵食品からとれた「オーガニック腸活乳酸菌パウダー」(100g)【送料無料】*メール便での発送*_t1

日本古来の発酵食品のみを原材料とした、植物性乳酸菌のパウダーです。飲みやすい微粉末。毎日続けて腸から健康に!
販売価格 4,946円(税込)
購入数

残り80個です




現代の日本人に不足しがちな「植物性乳酸菌」をお手軽に



日本人本来の腸内環境を取り戻しませんか?

かわしま屋の「オーガニック腸活乳酸菌パウダー」は、日本人の腸内環境にあわせて開発した日本の発酵食品由来の「植物性乳酸菌」を多数配合し、日本人の健康習慣をサポートします。


こんなお悩みありませんか?



・毎日すっきりしない・便やおならがにおう・肌荒れや吹き出物が治らない・風邪をひきやすい・イライラする・乳酸菌サプリを試したけど効果が実感できない・発酵食品が苦手で食べられない

一つでもあてはまったら、「植物性乳酸菌」が足りていない可能性があります。





なぜ「植物性乳酸菌」にこだわるのか



]多文化の日本人には植物性乳酸菌がぴったり!


私たち日本人は、古くから保存食として漬物や味噌などの発酵食品を食べてきました。
「植物性乳酸菌」とは、こうした発酵食品に自然に生息する乳酸菌のこと。
乳酸菌は善玉菌のひとつで、正常な腸内環境を形成するのに不可欠です。


私たちのお腹には、和食で進化した腸内細菌が住んでいます



和食のイメージ

腸内環境は食生活と共に進化し、国ごとに特徴があると言われます。
私たち日本人の腸内には、和食を食べる環境で進化した腸内細菌が住み着いています。
「植物性乳酸菌」は、伝統的に発酵食品を食してきた日本人の腸内に適した乳酸菌なのです。


欧米化した腸内環境を、日本人本来の姿に



腸のイメージ

近年、穀物・野菜中心の和食生活から欧米食へ変化したことで「腸内フローラ」のバランスを保つのが難しくなっています。
人間の「腸内フローラ」は非常に特徴的で、それだけでどこの国の人間であるかが判明するほどです。


日本人が慣れ親しんできた「植物性乳酸菌」に注目



植物性乳酸菌・動物性乳酸菌の違い

「乳酸菌」と聞いてまっさきに思い浮かべるのはヨーグルトかもしれませんが、日本人がヨーグルトなどの「動物性乳酸菌」を頻繁に摂取するようになったのは1990年頃のこと。
馴染みのないの「動物性乳酸菌」よりも、はるか昔から慣れ親しんできた「植物性乳酸菌」の方が、私たち日本人の腸内環境に適していると考えられます。

だから、私たちは「植物性乳酸菌」にこだわるのです。





腸内環境には多様な乳酸菌が必要


近年、両者は敵対する存在ではなく、むしろ腸内環境を健康に保つためには、植物性と動物性の乳酸菌をバランス良く摂取することが非常に重要であることがわかってきました。


近年では日本人の植物性乳酸菌摂取量が減少



日本人の乳酸菌摂取量推移

世界的に見ても、日本人の乳酸菌摂取量は比較的少ないとされています。
特に、近年では日本人の食生活の変化に伴い、植物性乳酸菌の摂取量が減少し、動物性乳酸菌の摂取量が増えているという報告があります。


植物性乳酸菌を積極的に摂取しましょう



和食のイメージ

腸内環境の健康を維持するためには多様な乳酸菌が必要で、特に植物性乳酸菌の摂取は重要です。
日本人に不足しがちな植物性乳酸菌の摂取量を増やしていけるといいですね。






腸活乳酸菌パウダーで「植物性乳酸菌」を手軽に摂取



腸活乳酸菌パウダーのイメージ

ポイント


1、植物性乳酸菌は日本伝統の発酵食品の中に生息する日本人の腸内環境に不可欠な善玉菌
2、食生活の欧米化により、日本人の植物性乳酸菌の摂取量が減少している
3、腸内環境には多様な乳酸菌が必要な事なので、植物性乳酸菌と動物性乳酸菌をバランスよく摂取するとこが重要


日本の発酵食品から生まれた「オーガニック腸活乳酸菌パウダー」なら、植物性乳酸菌を手軽に補うことができます。



毎日小さじ1杯

毎日たったの小さじ1杯でOK!
腸活乳酸菌パウダーは、毎日の食事だけでは不足しがちな「植物性乳酸菌」を手軽に補うことができます。

1日に小さじ1杯(約3g)を目安に、1〜2回に分けてお召し上がりください。
食品なので、お好きな時間に・お好きな方法で、簡単にお召し上がり頂けます。



管理栄養士のおすすめポイント



お腹の調子が気になるけれど、忙しくて日々何種類も発酵食品を取れない方や好き嫌いの多いお子様や食の細い高齢者の方などにもおすすめです。
また乳酸菌は取りたいけれど、サプリメントより食事に近い形で摂りたいという方にもいいですね。毎日取り入れるものなので、余計な添加物や化学物質なども入っていないオーガニック原料を使用したもので安心して取り入れたいという方におすすめです。




管理栄養士
安藤ゆりえさん


管理栄養士の写真





こだわりの発酵食品から生まれた植物性乳酸菌



腸活乳酸菌パウダーは、すべて日本伝統の発酵食品からとれた「植物性乳酸菌」から作られています。

さらに、微粉末加工した良質な有機米麹をたっぷりと使っています。「米麹」は30種類以上の酵素を含み、乳酸菌のはたらきを支えています。




お米由来

お米由来の
植物性乳酸菌K-1
お腹の調子と肌の調子を整える




お味噌由来

お味噌由来の
蔵華乳酸菌LTK-1
免疫バランスを整える




酒粕由来

酒粕由来の
植物性乳酸菌K-2
アレルギー症状を軽減






麦芽由来

麦芽由来の
有胞子性乳酸菌
お腹の調子を整える




すんき漬け由来

すんき漬け由来の
植物性ナノ型乳酸菌SNK®
免疫バランスを整える




生酛由来

生酛由来の
生モト乳酸菌LK-117
アレルギー軽減、免疫を整える






すぐき漬け由来

すぐき漬け由来の
ラブレ菌
善玉菌を増やし肌の調子を整える




日本の漬物由来

日本の漬物由来の
クラビス乳酸菌AOK-L11
悪玉菌抑制、口内の健康サポート




ナスのぬか漬け由来

ナスのぬか漬け由来の
植物性乳酸菌NB-17
アレルギー症状の軽減






米ぬか由来

米ぬか由来の
γ-アミノ酪酸(GABA)
心と体を落ち着かせる




かわしま屋オリジナルK22

玄米麹と米ぬかで発酵させた
植物性乳酸菌K-22
かわしま屋オリジナルの乳酸菌




酵素の宝庫 米麹

酵素の宝庫 米麹
オリゴ糖を生み出し
善玉菌の活動をサポート







腸活乳酸菌パウダーの使い方は工夫次第で広がる!


乳酸菌パウダーの魅力は、その使い方の多様性にあります。
あなたのお好みや日常の料理に合わせて、様々な方法でお楽しみいただけます。



使い方の紹介


管理栄養士のおすすめポイント



毎日取り入れるものに加えると忘れずに摂取できて良いと思います。例えば、朝コーヒーを飲む方はコーヒーに加えて、ヨーグルトを召し上がる方はヨーグルトに加えてなど習慣として続けやすいですね。
また、家族みんなで取り入れたいという方は、夕食の1品にお味噌汁に加える、お肉にまぶして焼くなど、1品は乳酸菌パウダーを加えるようにすると家族みんなで摂取できて良いかと思います。




管理栄養士
安藤ゆりえさん


管理栄養士の写真


おすすめのお召し上がり方


オリゴ糖は乳酸菌のエサとなり、乳酸菌の活動を活発にします。
乳酸菌は胃酸に弱い性質があるため、食後のデザートとしてお召し上がり頂くのがおすすめです。



腸活ヨーグルト



腸活ヨーグルトのイメージ

材料(1人分)



  • ヨーグルト 100g

  • オーガニック腸活乳酸菌パウダー 小さじ1

  • オリゴ糖シロップ 小さじ1

  • フルーツやナッツなど お好みで


作り方



  1. 材料をなめらかになるまでよく混ぜて、お好みでトッピングをして完成!

  2. 甘さが足りない場合は、はちみつなどを加えても◎


おすすめ商品






理想的な腸内環境を目指すには?



腸内細菌のゴールデンバランスを保ちましょう


人の腸内には、100兆個以上ともいわれる数の微生物が住んでいます。
それらの微生物は「腸内細菌」と呼ばれ、なんとその種類は1000種類以上。

腸内環境とは、そうした腸内細菌たちのバランスによって作られています。
このバランスは食生活や加齢伴い変化し続けるのが特徴です。



腸内細菌のイメージ

善玉菌
免疫を活性化させるなど人間の身体によい働きをする。
悪玉菌
腸内のものを腐敗させ、有害物質を作り出すなど身体に悪影響を及ぼす。
日和見菌
日和見菌とは、善玉菌でも悪玉菌でもない菌で、優勢になった側に加勢する菌。

この3種の菌たちが、善玉菌:悪玉菌:日和見菌=2:1:7のバランスになるのが、理想の腸内環境だといわれています。

悪玉菌の中にも身体にとってよい働きをするものもいれば、善玉菌の中にも働きが悪いものがいることも分かってきています。
そのため、腸内の悪玉菌を全て退治するのではなく、善玉菌と日和見菌と共存させ、バランスを保つことが大切なのです。






かわしま屋の読み物

関連記事サムネイル


発酵食品が腸活に効くメカニズムとは。「管理栄養士」亀崎智子さん監修記事。

近年、健康志向の高まりから、甘酒や塩こうじをはじめとした発酵食が注目を集めています。発酵食品のもつ健康作用によって、腸内環境が整い、免疫力が高まります。今回は、さまざまな腸内環境を改善する「発酵食品」のご紹介とそのメカニズム、効果的な食べ方までご紹介します。





まずは2週間チャレンジ!



腸内のイメージ

腸内環境を改善するためには、一朝一夕ではなく、最低でも2週間程度の時間が必要です。なぜなら、私たちの身体は突然の変化を拒むように作られており、徐々に調整をすることで、安定した状態へと戻ろうとするからです。

乳酸菌パウダーを摂取したからといって、すぐに目に見える効果が得られるわけではありませんが、これは自然なことです。

長期間、毎日コツコツと続けることで、より健康的な腸内環境へと改善されていきます。




医師も効果を実感



私は元から頑固な便秘で、便秘薬に頼っていました。
便秘薬はお腹が痛くなったり下痢をしたりと、便秘は治りますが正常な排便ではありませんでした。ですが、「腸活乳酸菌パウダー」は腸内環境を正常に戻すことで自然な排便を促すので、不快な思いをせずに便秘を改善できました。
薬と違って即効性は期待できません。ですが、その分腸内環境の土台から改善できるので、根本的に便秘を改善したい方には非常にオススメです。
※個人の感想であり、使用感には個人差があります。




美容医師
久保田なお医師


久保田なお医師



毎日続けるものだから、安心安全にこだわりました




乳酸菌パウダーのイメージ

腸活乳酸菌パウダーは、安心して毎日お使いいただけるよう品質にこだわっています。

余計なものは一切使用せず、すべて国産の発酵食品を原料とし、さらに安心の印「有機JAS認証」を取得しました。国内の自社工場で、徹底した品質管理の元で製造しています。



添加物不使用

保存料不使用: 長期保存を目的とする一般的な保存料を使用せず、新鮮な素材の風味と栄養をそのままお届けします。
香料不使用: 人工の香料を使わず、素材そのものの自然な香りと味わいを大切にしています。
糖類不使用: 余計な甘みやカロリーを加えず、健康を第一に考えた製品造りを心がけています。



国産原材料

安心・安全の国産素材を使用しています。



品質管理

厳しい品質基準の下、一貫した生産ラインで製造し、お客様に最高の製品を提供するための努力を怠りません。


私たちの製品は、これらの原則から逸脱することなく、お客様に最良の体験を提供することを目指しております。
自然体で美味しい、そして健康を支える製品造りに、私たちは自信を持って取り組んでいます。







自分にあった摂り方を見つけましょう



人物イメージ

生活習慣や体質によって、「腸活乳酸菌パウダー」のお召し上がり方は人それぞれです。
自分にあった摂取方法や摂取時間を見つけてください。



1. 最初の試み


同じ摂取方法で2週間試してみましょう。



2. 変化が感じられない場合


量を減らしてみたり、1日数回に分けてみたり、時間帯を変えてみるなど、アプローチを変えてみましょう。



3. 焦らないで


短いスパンで飲み方を頻繁に変えると、どの方法が自分に合っているかわからなくなります。じっくりと自分に合う方法を見つけましょう。





おすすめの摂取タイミング


朝の目覚めの時間帯:朝目覚めたときに起き上がることで、便を送り出す腸のぜん動運動が促進されます。白湯と一緒に飲むことで、腸を目覚めさせます。朝、白湯を飲むことは腸活の王道です。



人物イメージ

朝食の時間帯


空腹の胃に朝食が入ることで大腸が刺激され、「胃・大腸反射」という便を送り出すぜん動運動がはじまります。お食事や食後のデザートに混ぜてお召し上がりください。



人物イメージ

就寝前の時間帯


夜は副交感神経が優位になり、腸が活発に動きます。「腸活乳酸菌パウダー」は低カロリーなので、夜お召し上がりいただく場合も安心です。



人物イメージ


腸内環境は人それぞれです。
自分に合う「腸活乳酸菌パウダー」の摂取法を見つけることで、健康と美容への効果を一層高めることができます。自分のペースで、一歩一歩、理想の摂取方法を見つけましょう!





「大腸の専門医」からのコメント



乳酸菌は薬ではなく、食品です。基本的には好きな時間に取ると良いでしょう。
2日に1回でも効果は期待できますが、乳酸菌の摂取を習慣にするためにはやはり毎日がいいでしょう。
乳酸菌は摂取すると少しずつ体内に蓄積されていきますが、摂取をやめるとまたゆるやかに減少していきます。
乳酸菌の効果を得るには長く続けることがとても大切です。




新宿大腸クリニック院長
後藤利夫先生


後藤利夫先生




かわしま屋の読み物

関連記事サムネイル


乳酸菌の上手な摂取法とは。「大腸の専門医」後藤利夫先生に聞きました。

ここ数年、乳酸菌に関するさまざまな情報を目にするようになりました。実際、体にどう良いんだろう?どう付き合うのが良いのだろう?そんな疑問を徹底的に解消すべく、大腸の専門医後藤利夫先生にじっくりお話しを伺いました!腸のコンディションを良くして健康に役立てるヒントがたくさん詰まっています。おすすめの乳酸菌の摂取方法なども参考になります。







お客様の声






お客様の写真


季節のグズグズが気にならなくなった

白湯に溶かして飲んでいます。
季節のムズムズ対策として腸内環境を整えるために摂取しているのですが、 ずっと悩んでいたグズグズが大幅に抑えられたので継続摂取しています。
その他、様々な不調にも腸内環境が大切だという話を聞いて、60代の両親にも飲むように勧めています。


(RIRI 様)









お客様の写真


出会えたことに感謝しかありません

毎朝ジュースやヨーグルトに混ぜています。
何年も便秘に悩まされ、腸内洗浄まで経験したほど、、、。だけれど、乳酸菌パウダーでかなりの好調を実感して自分でも驚きの日々です。
出会えたことに感謝しかありません。今後も続けていきたいです。


(福島ヤスヨ 様)










お客様の写真


手軽に撮れるのでとても良いです

市販の乳酸菌サプリやヨーグルトなど色々試してきましたが、日本の発酵食品が1番体質に合うようです。
毎日発酵食品を食べるのは大変だったので、手軽にパウダーでとれるのでとてもいいです。
授乳中でアレルギー薬を飲みたくないのでありがたいです。


(M.M 様)









お客様の写真


毎朝気分が良い!

元々便秘体質ではありませんが、腸内フローラについて知り老後の健康に役立つと思い始めてみました。
今までがベストとなんとなく思っていましたが、毎朝もっと気分がよいです。
腸の中がきれいになっているのではと感じています。


(K.I 様)










商品開発ストーリー




乳酸菌パウダーのイメージ

「腸活乳酸菌パウダー」の誕生は2017年。それから6年以上にわたり製品改良をつづけてきました。

この製品は累計14600個以上(2023年8月現在)をお届けし、お客様からのたくさんの貴重なお声をいただいてきました。その声をもとに、原材料や配合バランスの見直しを絶えず行ってきたのです。

日本人の身近な発酵食品から得られる植物性乳酸菌。その恵みで、皆さまの腸の健康をサポートしたい。その想いで、今後も私たちは改良を重ねていきます。

皆さまの日々の暮らしの中で、私たちの「腸活乳酸菌パウダー」が、より良い健康をサポートするお手伝いができれば、これほど嬉しいことはありません。
ご自身の健康に向き合う際に、ぜひこの製品を試してみてください。

かわしま屋代表 河島 酉里






美容雑誌でもご紹介いただきました



雑誌のイメージ




オーガニック腸活乳酸菌パウダーについてのQ&A



1日のうちでいつ飲むのが効果的ですか?



食品のため飲む時間に決まりはありません。
大切なのは毎日つづけることです。食事の前後や就寝前などお好きな時間にお飲みください。





薬と一緒に飲んでも大丈夫ですか?



食品なので特に差支えはありませんが、お薬の種類によっては飲み合わせで注意が必要な場合があります。服用中のお薬があったり、通院中の場合は、かかりつけの医師や薬剤師の方にご相談下さい。





どのくらいつづければ良いですか?



食品のため飲む時間に決まりはありません。
大切なのは毎日つづけることです。食事の前後や就寝前などお好きな時間にお飲みください。まずは2週間継続摂取してみてください。
個人差はありますが、2週間ほど小さな変化が感じられることが多いです。
腸内改良が変わるまでには時間が必要です。
腸内環境の安定には、3か月〜6か月の時間です。





はじめに比べて実感度が下がってきました。



効果が薄まってきたように感じる場合、お召し上がり方やタイミングを変更してみてください。腸内環境に変化をあたえて、善玉菌と悪玉菌のバランスを立て直しを行います。
全く摂取しなくなるのではなく、数日間量を減らしてもとに戻したりと摂取は継続してみてください。





乳児でも飲めますか?



国産の有機原料のみを使用した安全な商品ではございますが
乳児の場合、まだ腸内環境が未熟な時期ですので、離乳食が完了する1歳半を過ぎてから少量ずつお召し上がりください。
お子様の便秘や軟便でお困りな場合は医師とご相談の上、お召し上がりください。





妊娠中や授乳中でも飲めますか?



基本的に摂取しても問題ないと考えております。
ただし、デリケートなお体の時期ですので、摂取の推奨はしておりません。





酪酸菌が含まれていますか?



発酵食品を原料としているため酪酸菌は微量に含まれている可能性はありますが、腸活乳酸菌パウダーは主に植物性の乳酸菌を摂取していただける商品となります。
酪酸菌を増やすには、酪酸菌の入っている食品を摂るよりも、「食物繊維を摂る」のがおすすめです。





保管方法で気を付けることありますか?



直射日光や高温多湿の場所をさけて、涼しい場所で保管してください。
水分が入ると劣化してしまうので、開封後は上部のファスナーをしっかりとしめて保管してください。





アレルギー物質は含まれていますか?



「蔵華乳酸菌」の製造の過程において原材料に醤油が使用されているため、小麦・大豆を使用しています。(アレルゲン28品目対象)





原料に含まれているデキストリンってなんですか?



サツマイモ・タピオカを原料としたでんぷん質です。(非遺伝子組み換え・残留農薬非検出・アレルギー物質非検出・品質規格検査済み)
乳酸菌を粉末状にするために必要な原料ですのでご安心下さい。





胃酸で溶けずに効果を発揮してくれますか?



腸活乳酸菌パウダーはもともと死菌ですので、生菌のように胃酸で死滅することはありません。





製造工程において動物性タンパク質を含むものは取り扱われておりますか?



製造工程では動物性タンパク質を含むものは取り扱っておりません。
原料には発酵食品由来の植物性乳酸菌を使っております。





グルテンフリーですか?



小麦粉は使っておりませんが、味噌や麦芽由来の乳酸菌を使用しているため、麦や大豆のアレルゲンの表示をしております。アレルギーを持った方にお召し上がりいただけるか否かは、その方の症状によることと存じます。大切なお体のことですので、ご判断に関しては医師にご相談いただけますようお願い申し上げます。





かわしま屋のオリゴ糖・腸活乳酸菌パウダー・イヌリンの違いはなんですか?



【オリゴ糖】
オリゴ糖は弊社独自の配合で、8種類のオリゴ糖・ビフィズス菌5種類・乳酸菌20種類・食物繊維が入っております。
甘味がございますので、お料理などにお砂糖代わりとしてご利用いただけます。
糖は、1個の糖から成り立つ「単糖」、単糖が2〜10個結合した「オリゴ糖」、それより多くの単糖が結合した「多糖類」と分類することができます。オリゴ糖は、少ない数の単糖が結合しています。
砂糖を控えている方に、甘味料の置き換えとしてオリゴ糖が人気を集めています。
また、腸内環境を整えるシンバイオティクスの配合ですので、おなかのすっきりも期待できます。お料理に入れるのをおすすめしています。

【腸活乳酸菌パウダー】
日本の食品からとれた植物乳酸菌や、米麹パウダー(酵素)を配合しています。
こちらは甘味などはほとんどありませんので、直接お飲みいただいたり、ヨーグルトにかけていただいたりしてお召し上がりください。

【イヌリン】
水溶性食物繊維で、腸活乳酸菌パウダーの補助的にご使用いただきたい商品です。
有機ブルーアガベを使用しておりまして、からだのめぐりにも良い効果をもたらすといわれています。
無味無臭ですのでそのままお料理に加えられます。100%天然の植物ですので、乳酸菌などは入っていません。
水溶性食物繊維を補うためにぜひ併用していただきたい商品でございます。





腸活乳酸菌パウダーでヨーグルトは作れますか?



以前販売しておりました腸活乳酸菌パウダーではヨーグルト作りが行えましたが、商品の改良により乳酸菌の配合が変わった為、現在販売中の商品ではヨーグルトはお作り頂いただけません。






ご注意


発酵食品を原材料としていますので若干酸味がありますが、品質に問題はありません。 水分が入ると劣化するので注意してください。





商品詳細
































商品詳細
原材料 有機米麹(国内製造)、酢酸発酵乳酸菌(殺菌)、植物性乳酸菌(殺菌)、米ぬか発酵乳酸菌(殺菌)、米糖発酵物(GABA含有)、有胞子性乳酸菌、有機玄米麹、米ぬか、デキストリン
内容量 100g
保存方法 高温多湿、直射日光を避け常温保存
アレルゲン 小麦そば乳成分落花生えびかにアーモンドあわびいかいくらオレンジカシューナッツキウイフルーツ牛肉くるみごまさけさば大豆鶏肉バナナ豚肉まつたけももやまいもりんごゼラチン
(28品目)
栄養成分表示 エネルギー 379kcal、たんぱく質 8.0g、脂質 1.8g、炭水化物 82.6g、食塩相当量 0.08g
(100g当たり)



腸活乳酸菌パウダー100g



販売価格 4,946円(税込)
購入数

一緒に購入されている商品

  • 送料一律480円キャンペーン中
  • 税込9,980円以上で送料無料!
    または↓こちら↓をチェック!
  • これを買ったら送料無料

お買い物

営業日カレンダー

2023年12月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

■:休業日

>