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【10%OFF】平出油屋の菜種油[玉締め圧搾法] お徳用1800ml一升瓶(1650g)【ラベル不良】

定価 1,695円(税抜)
在庫状況 在庫0本 入荷までしばらくお待ち下さい
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平出油屋の菜種油とは


平出油屋の菜種油は、「出来るだけ自然に、そして香りが良く美味しい油を」という信念の元つくられた
上質な菜種油です。
最高品質の国産菜種(なたね)を原料に、昔ながらの製法(玉締め圧搾法)により、
熱を加えず石臼の重みだけでじっくり搾ってつくられています。

平出菜種油


一般的に菜種油は独特のくせがあるので生には向かないと思われていますが
平出油屋の菜種油はくせがなく、ドレッシングでもOKです。
他の油に比べると熱安定が非常に良いので、野菜類の天ぷらや炒め物に最適です。

菜種油


他の油よりも香りや色素が強いのは、玉締め法によって搾油しているため
天然のトコフェロール(酸化防止作用)と、天然のクロロフィルやカロチンが油に溶けているためです。

北海道の無農薬で栽培されたキザキノ菜種を使用しています。
右は玉締め圧搾法の様子です。黄金色のとてもきれいな油が絞れます。

絞った油は、もっとも贅沢な手漉き和紙でゆっくりとろ過し、
手作業で容器に詰められ風味豊かなままの菜種油になっております。
自然でかつ安全性の高い油。手搾りなので貴重品です。





原料の菜種について


原料の菜種の産地は北海道産または青森産を使用。
どちらの原料も放射性物質は検出されていません。


放射線検査結果






平出油屋の菜種油は、太陽の恵みをたっぷりと浴びたなたねのコクと旨みが特徴です。
くどくなく、あらゆる料理の美味しさをぐっと引き立ててくれます。

炒めものや天ぷらなどにお使いいただきますと、素材の良さが際立つ
一つ上のお料理に仕上がります。

平出菜種油

お菓子作りの際にバターの替りとして、同量の菜種油を
お使いいただきますと、しっとりとした美味しい食感が出ると評判です。

平出菜種油

パンやケーキ、クッキーづくりにも活用していただけます。

平出菜種油





お客様のお声      数多くのお褒めの言葉をいただいております




他の油と全然違います!

他の油と全然違います!主にお菓子作りに使用していますが、味や風味が全く違います。

たま様 (30代・女性)




無駄な脂っこさが抜けて美味しい

普段使用していたなたね油に比べて色が濃く、自然なままの感じがして好感がもてました。
炒め物にして使うとあっさりしていて無駄な脂っこさが抜けて美味しく仕上がります。

M様 (40代・女性)




もう市販のサラダ油は使えなくなりました

やっぱりこの油は良いです。 全然ギトギトしてないですし、胃にも良さそうです。 もう市販のサラダ油は使えなくなりました。

ミシュラン様 (30代・女性)




格段に美味しく仕上がります。

加熱するとふわっと良い香りがしますが、仕上がりの料理にクセのようなものはありません。むしろコクがUPし、格段に美味しく仕上がります。難点は、もう出来合いのお惣菜を食べたくなくなってしまったこと…トホホ。今ではこの菜種油を揚げ物・炒め物・焼き物、何にでも使って自炊only、とても美味しくいただいております。

Chichi様 (40代・女性)




子供のアトピーで油は菜種油が良いことを知りました。

子供がアトピーで、それを機に食を見直すようになり、油は菜種油が良いことを知りました。お料理やお菓子作りに使っています。揚げ物はカラッと揚がりとても美味しいです。量からみてもこのお値段はお得だと思います。

まーたん様 (30代・女性)












菜種油ができるまで









工程1.原料の菜種を焙煎する


薪の窯で菜種を焙煎します。


菜種を焙煎


まき火で30分程度、じっくりと菜種を炒り、水分を飛ばし、薪の量で火力を調整します。


薪火で焙煎


一回で炒る事の出来るなたねの量はおよそ50kg。
そこから15L-18Lほどのなたね油が絞れます。

菜種は炒り足りないと十分に油が絞れません。
反対に炒りすぎると、なたね油の食感に苦味が出てしまいます。

焙煎の間、何度も菜種を指で潰して色合いを見ながら、煎り加減を確認をします。



工程2.菜種から不純物を取り除く


炒りあがった菜種を特性のふるいにかけ、菜種以外のゴミを取り除きます。


除塵




工程3.菜種を砕く


ふるいにかけられた菜種を圧編機のローラーの力で、皮を破く程度に砕かれていきます。


菜種を圧編機にかける




工程4.菜種を蒸す


皮を砕いた菜種を木の桶にいれて、特性の蒸し器の上に載せます。
燃やした薪を熱にして、蒸し器から蒸気が出ています。


桶蒸し


その上に木桶を載せます。木桶の底には小さな穴が空いており、下から蒸気を当てると、木桶の底から上まで蒸気が通り抜ける仕組みになっています。

蒸気を調節しながら菜種を蒸していきます。
蒸気を当てることで菜種の油が膨張し、油が絞りやすい状態になるのです。

五分ほど蒸して、湯気が全体からまんべんなく出てきたら、良い蒸具合です。



工程5.蒸した菜種の湯気を飛ばす(息抜き)


蒸しあがった菜種を広げ、湯気をしっかり飛ばします。
湯気を飛ばしたら、特性の木桶に油濾しマットを敷き、そこに菜種を詰め込んでいきます。


息抜き


油濾しマットは、伝統的な油絞りに欠かせない道具の一つで、人毛で出来ているのが特徴です。

人毛のマットには、適度な強度と柔らかさがあって、菜種油以外の余分な油がしみ出さないので、油を絞るのに最適なのです。

かつらメーカーによる特注品で、現在は全国で製造できるところも限られています。

木桶に詰めた菜種を素足で踏み固めていきます。
ここで適度な圧力を掛けながら菜種を詰めていくことで、玉絞めをした際に油が絞りやすくなるのです。



工程6.菜種を圧搾する


木桶に入れた菜種を玉締め圧搾機に置きます。
この圧搾機は昭和の初めから現在まで70年以上も使われています。


玉締め圧搾機


圧搾機には丸い玉がついており、玉に重みをかけて菜種をゆっくりと絞っていくのです。
微調整を加えながら、おおよそ1-2トンほどの重さをかけていきます。

しばらくすると玉の重みで、じんわりと黄金色の油が木桶から溢れでてきます。

玉の重さで油を絞りだす方法は「玉締め」と呼ばれています。
現在では玉絞めで菜種油をしぼっている所は、国内でも数件しかありません。

搾りたての油はどろりとした、濃厚な色をしています。
強いなたねの香りもします。


しぼり立ての油


油を絞ったあとの菜種の粕は、有機肥料として畑に還元されています。


菜種の油かす




工程7.和紙で濾過する


手漉き和紙を筒状にして手作りした特性のフィルターで、菜種油を濾過していきます。


手漉き和紙フィルターで濾過する


格子状の箱に筒状にした手漉き和紙を入れて、そこに菜種油を流し込んでいきます。

ゆっくりと時間をかけて自然に濾されていくのを待ちます。

手漉き和紙で油の濾過をするのは、日本だけの伝統です。
濾過を終えるとようやく菜種油の出来上がりです。


菜種油の出来上がり



工程8.瓶詰め・ラベル貼り


濾過を終えた菜種油は、小さなステンレスタンクに集められます。
そして、すべて手作業で瓶詰めされていきます。


菜種油のビンづめ


最後にラベルを貼り、商品としての菜種油が完成します。
基本的に作り置きをする事はなく、その日に出荷する分を瓶詰めし、ラベルを貼っています。


菜種油のラベル貼り


この様にして平出さんの菜種油はできあがります。


"絞ってそのままっていうのが一番いい商品になるんじゃないかな"
後のインタビューで平出さんが語ってくれました。

>>インタビュー記事はこちら

効率を追求すると、どうしても油の品質が損なわれてしまうため、あえて昔ながらの製法で油をつくり続けているそうです。







平出油屋の信念


平出油屋は、"出来るだけ自然に、そして香りが良く美味しい油を" という信念のもと、昭和初期から変わらない方法で油を絞っています。


平出油屋店舗



"一度ひらいでの菜種油を使うと、他の油は使えなくなる"
そんなお声を多くいただきます。


現在スーパーやデパートに置かれている食用油の殆どは、化学処理による効率的な抽出法で、搾油が行われています。

高い温度と圧力をかけて、脱酸素、脱ガム、脱臭などの化学処理を踏むことで、無駄なく効率的に均一品質で安価な菜種油を抽出できています。

しかしこのやり方では、油が変質してしまいます。
また、菜種油のまろやかさや黄金色の美しい色合いが大きく損なわれてしまいます。


搾りたて菜種油








平出油屋のなたね油は、原料のほぼ全てに北海道産の菜種が使われています。
粒の大きく揃った、水分量が8%程度の菜種だけを選別しています。

搾油場には3機の玉締め機があり、二人から三人の職人が毎日菜種を絞っています。


北海道産の菜種



昔ながらの油搾り法 "玉締め"とは?



玉締め機という専用の機械を使用して低圧力、常温で時間をかけてゆっくりと油を搾り取る製法です。
低圧力、常温で搾り取るため、菜種の芳醇な香りやビタミンなどの栄養素がそのまま残り、鮮やかな琥珀色の上質な食用油に仕上がります。


玉締め製法


玉締めしぼりの歴史は古く、江戸時代中期にはすでに製法が確立されていたようです。
以前は多くのメーカーが玉締めしぼりを採用していましたが、現在では数社の中小企業が伝統を守ってくれているのみとなってしまいました。
全体のシェアから見ても1%未満という、非常に貴重な製法の油です。

一般的に流通している菜種油は、石油溶剤を使用したり、脱臭や脱色などで化学物質を使用したりしており、とても使えたものではありません。
一方玉締めしぼりは、常温で低圧力で時間をかけて搾るため摩擦熱が発生しないので、無駄な加工をする必要もなく、搾った油を単純に濾過しただけのエキストラバージンな油に仕上がります。

普通のスーパーでは手に入りにくい商品です。


平出菜種油






おすすめの食べ方


レシピの詳細はこちらのページにご案内しています。平出油屋紹介ページ

野菜のてんぷら
特に山菜のてんぷらには菜種油の黄色が山菜の色あざやかさを一層引き立たせてくれます。

お菓子作り
特にシフォンケーキやクッキーには菜種油の黄色がおいしさをいっそう醸し出してくれます。

自家用マヨネーズ
余計な添加物の入っていない新鮮で健康的なおいしいマヨネーズが簡単につくれます。





生産者 平出祐一さんからのメッセージ


日本人成人が必要な一日の油の摂取量はおおよそ大さじ1杯から2杯程度です。
このわずかな摂取量が長い間には身体に影響してくるわけです。
(現在問題となっているヤシ油によるトランス脂肪酸)
毎日の健康づくりには本物の油を摂取してほしいと思います。


平出祐一さん



ひらいで油屋の創業は1842年。
当初は絹織物や雑穀の販売をしており、明治時代より菜種の搾油をはじめました。

現社長の平出祐一さんは6代目の当主になります。



平出油屋ご案内




菜種とは


「菜種」とは、アブラナ(菜の花)の種子のことで、アブラナの別名でもあります。
また、搾油用として実を収穫する近縁の植物も含めて菜種と言われます。
元来は菜類の種子という意味で「菜の花」と対でつかわれていました。

原産地は西アジアや北ヨーロッパ周辺とされ、
古来より油を採るための植物として、また野菜として栽培されてきました。
日本では葉物の野菜として食べられ、江戸時代には行燈用や食用の油を採るために
菜種が広く栽培されるようになりました。


菜種とは



菜種油とキャノーラ油の違い


菜種油とは、主にセイヨウアブラナの種を搾って採れる油のことです。
東アジア圏では昔から菜種油が日常に使われており、日本国内の菜種自給率も100%でした。

菜種油には「エルシン酸」「グルコシノレート」という成分が含まれます。

日常の食生活で油を多く摂取するアメリカでは、これらは過剰摂取すると
体に悪影響を及ぼす危険性があるとされ、食用が禁止されていました。

そこで1970年代に、カナダの農業研究者によって品質改良が行われ
エルシン酸とグルコシノレートをほとんど含まない新品種の菜種として
「キャノーラ種」が作られました。

キャノーラ油とは、このキャノーラ種から搾油された菜種油のことです。


ナタネ油とスプーン



安全な菜種油の見分け方


キャノーラ油は、輸入原料のものであれば身近なスーパーでも
安価で手軽に買うことができ、料理にも使いやすい油です。

しかし元々は40年程前に品種改良によって生まれた菜種から作られており、
輸入原材料を使っているものには、遺伝子組み換えの菜種が使われていることがあります。

カナダでは遺伝子組み換えで開発されたキャノーラ種が主流となっており、
日本に輸入される菜種の9割はカナダ産キャノーラ種です。
輸入されてくる菜種は遺伝子組み換えのものであっても表記の義務が無いため
区別されることが無く、どうしても混在してしまっていることになります。

もともと100%だった日本の菜種の国内自給率は、現在0.04%となってしまい、
実質市販のキャノーラ油のほとんどがカナダ産の菜種を使用しています。

さらに製造過程においても、搾油の際に石油系化学溶剤のヘキサンを使用したものが多く、
そういったものは加工の過程が多くなるため酸化され栄養素が破壊され
体に悪影響を及ぼすトランス脂肪酸が生成されてしまいます。

現在、日本国内で栽培されている商用の菜種には、規制により遺伝子組み換えのものはありません。
そして、エルシン酸を含まない品種が安全な形で開発されています。


安心して使える菜種油選びのポイントは?

●遺伝子組み換えされていない原材料を使っている
   =国内で栽培された品種の菜種を使っている
●搾油において石油系化学溶剤を使用していない
   =昔ながらの搾り製法を採用している

国産の菜種を原料とし、国内での圧搾製法で作られた菜種油、というものが
安心してお使いいただける菜種ということになります。



菜種の花アップ




原材料・品種において


現在、日本国内ではエルシン酸を含まない品種が多く開発されています。
国内で栽培される菜種には、遺伝子組換え技術は使用されていませんので、
原材料が国産のなたね油は安全だと言えるでしょう。

「アサカノナタネ」「キザキノナタネ」「ななしきぶ」などの品種が開発され、
特にキザキノナタネを原材料にした油は風味が豊かで、最上の菜種油と言われています。

平出の菜種油には、北海道産のキザキノナタネが使われています。


キザキノナタネ




製法において


本来、菜種油は採油するのに手間がかかるもので、
しかも菜種に含まれる油を全て採ることができませんでした。

大手油脂メーカー等では、輸入された菜種の油をできるだけ無駄なく効率よく採油するために、
「ヘキサン」という石油系の溶剤を使用して菜種の99%もの油を抽出します。

ヘキサンとはガソリンにも含まれている成分です。
人の皮膚や呼吸器などに刺激を与えたり、生殖機能や胎児にも悪影響を及ぼす恐れがあります。

さらに、鼻を突くツンとした刺激臭がありますので、食用にするには脱臭をしなければなりません。
その脱臭作業のためには油を200℃以上の高温に加熱する必要があるのですが、
その際、人体に有害な「トランス脂肪酸」が発生してしまうのです。

トランス脂肪酸とは植物油に水素を加えた時に発生する副産物の油の成分で、
市販のマーガリンやパン・ケーキ等にも使われるショートニングに多く含まれています。
がんや動脈硬化の原因のもなりうる、人体に悪影響を与える物質だということが既に認められており、
日本では規制されていませんが、摂取量を規制している国もあります。

市場にはこのような菜種油が安価で多く出回っていますが、
昔ながらの製法を守って、圧搾し、手間をかけてでも安全な菜種油を作られている
メーカーさんのものであれば、薬品処理をされていないので安全です。


平出の菜種油は玉絞め圧搾により作られています。
一切の化学処理は加えられていない、安心、安全な菜種油です。

日々の食生活に欠かせない油ですから、健康のために安全なものを選んで使いたいものです。










平出油屋さんの菜種油の注意点



平出菜種油

【名称】食用なたね油
【原材料名】食用なたね油
*キザキノ菜種(無農薬/青森、北海道、長野産のブレンド)
【内容量】1800ml
【保存方法】常温、暗所保存
【搾油所】福島県会津若松市

JANコード a1403
定価 1,695円(税抜)
在庫状況 在庫0本 入荷までしばらくお待ち下さい
2瓶以上がお得です→
  • soldout

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