記事の監修

この記事は管理栄養士の方に監修していただいています

管理栄養士

川野 恵

フリーランスの管理栄養士としてレシピ開発や栄養のコラム作成のほか、外食チェーン店でのダイエットを意識した食べ方を紹介。現在はクリニックにて、生活習慣病などに悩む方々へ栄養指導を行なっている。

びわの葉とは

びわの葉

古くから「大薬王樹」と呼ばれていて民間療法などにも活用されてきたビワの木。

そのビワの木から採取できる果実の葉が「びわの葉」と呼ばれています

日本では温暖な地域において栽培されており、千葉県、鹿児島県、長崎県などの地域が代表的です。

果樹の品種としては、明治時代に開発された茂木や田中は有名です。

びわの葉は薬用としても活用されています。

成長したびわの葉は厚くて硬く、表面は濃い緑で光沢があり、20センチほどの細長い楕円形をしています。

インドや中国では古来からビワを食用としてだけでなく、薬用治療の道具として用いてきました。

ここ日本でもびわの葉やビワの種は、びわの葉療法に利用されています。

びわの葉が使われてきた歴史

ビワの原産地は中国南部やインドと言われています。

インドや中国では、昔からびわの葉にすばらしい薬効や癒し効果があると伝えられてきました。

インドの「涅槃経(ねはんきょう)」という教典には、

「ビワの木には、枝や葉、根、茎すべてに大きな薬効があるので、病気の人は手で触れたり、香りを嘆いだり、舌でなめることによって、すべての病苦を治す。」

と書いてあります。

そこではビワの木のことを「大薬王樹(最高の薬木)」、びわの葉のことを「無憂扇(病気を治して憂いを無くす葉)」と呼び、人々に推奨していました。

びわの葉が使われてきた歴史

中国から伝わってきたびわの葉の知識

一方、中国ではビワ葉を「枇杷葉(びわよう)」と呼び、貴重な植物性の生薬として利用してきました。

「枇杷葉」を配合した漢方薬には「辛夷清肺湯(しんせいはいとう)」、「枇杷葉散(びわようさん)」、「枇杷葉膏(びわようこう)」などがあります。

日本におけるびわの葉の歴史は、弥生時代にまでさかのぼります。

その後、びわは九州や四国に自生するようになりました。

奈良時代には中国から来た鑑真和尚によりびわの葉療法の知識が本格的に伝えられ、仏教医学のひとつとして全国に広められました。

さらに江戸時代になると、びわの葉は「枇杷葉湯」という飲み薬として京都や江戸で人気を得るようになりました。

「枇杷葉湯」はびわの葉に甘草、桂枝などの生薬をブレンドした飲み薬で、夏まけや暑気あたり、日射病、軽い食あたりなどを予防する清涼剤として庶民に親しまれてきました。

その当時からびわの葉は皮膚炎の治療や美容の入浴剤としても活用されており、現代の医療にも繋がっているのです。

近代に入り、びわの葉療法は全国各地で民間療法として行われるようになりました。

最近ではびわの葉の効用が注目され、一部の病院やクリニックでも

枇杷の葉療法が取り入れられるようになっています。

湿布や入浴剤として使われたびわの葉

はるか昔から日本と中国では、びわの葉を湿布として利用されてきました。

びわの生葉を水に浸すなどして患部に貼り、新鮮なびわの葉の成分を皮膚に浸透させる方法が主流だったそうです。

また、生葉をお風呂に数枚入れてびわの葉入浴剤として使われることもしばしばあったそうです。

びわの葉の成分を体に吸収させる為の工夫が多くなされていたみたいですね。

びわの葉湿布

びわの葉の効能

びわの葉は古くから民間療法の一つとして利用されてきました。

今日でも漢方薬などに含まれていますが、実際にはどの様な効能があるのでしょうか?

昔ながらの使われ方と、近年の研究で明らかになったびわの葉が持つ効能をご紹介いたします。

びわの葉の効能1 血液を浄化する作用

昭和初期頃、大阪大学医学部の安田博士によってびわの葉療法の動物実験が行われました。

びわの葉を煮出して温めたエキスを動物に塗布したところ、血液がアルカリ性に浄化され、臓器などの体の諸機能の改善が確認されたそうです。

現代でも鍼灸院や接骨院などでびわの葉温灸などが利用されています。

 

びわの葉温灸で血液を浄化

びわの葉の効能2 骨粗鬆症を防ぐ効果

びわの葉に含まれるウルソール酸という成分が骨密度の低下を抑制し、強い骨を維持する効果があることが近年の研究で明らかになりました。

温灸として塗布することで骨への作用が期待できる、びわの葉温灸の代表的な効果といっても過言ではありません。

参考文献:
『ビワ葉の抗骨粗鬆症活性』譚 慧 九州大学学術情報リポジトリ より

 

骨粗鬆症を防ぐ効果

びわの葉の効能3 脂肪分解でメタボ対策

びわの葉を水から煮出して抽出したびわの葉茶が抗肥満作用、つまり脂肪を分解する作用があることが研究によってわかりました。

乾燥のびわの葉があれば比較的簡単に取り入れられるので、手軽にできるびわの葉療法の一つです。

参考文献:
ビワ葉水抽出物による脂肪細胞分化促進作用 より

 

脂肪分解でメタボ対策

びわの葉の効能4 咳止め・喘息の改善

古くからの民間療法の一つ、咳止めと喘息にもびわの葉は活用されています。

咳止め用の漢方としてもびわの葉は処方されているので、その効果はかなり期待できるのではないでしょうか?

温灸として患部(胸や背中)を温める事でよりその効果を得られるそうです。

 

咳止め・喘息の改善

びわの葉の効能5 化粧水で肌トラブル防止

びわの葉を焼酎などに漬け込んだ「びわの葉エキス」は殺菌・消毒・鎮痛の効果があると言われています。

虫刺されや口内炎の治療、化粧水としてニキビ予防・乾燥肌にも効果が期待できます。

 

化粧水で肌トラブル防止

アミグダリンの癌への作用について

びわの葉やびわの種に含まれる成分「アミグダリン」が癌に効くと言われて、しばしば癌治療に利用されることがありました。

しかし、アミグダリンが癌に作用した、という情報はがん細胞に直接作用させた場合にのみ認められた現象だそうです。

経口摂取、つまり口から摂取した場合では癌への効果は認められないと医学界では結論付けられています。

びわの葉を利用する場合は癌への効果を期待するよりも、前述した5つの効果を期待する方が良いと言えます。

びわの葉茶の飲み方

びわの葉茶療法は、自宅でも簡単に取り入れることができる療法です。

その名前の通り、びわの葉5-10g程度を、1リットルのお湯で煮出して、他のお茶を飲むように飲む療法です。

周辺でびわの葉が手に入らない場合には、市販で販売されているTバックタイプを購入してみてもいいでしょう。

びわの葉は体力低下や皮膚の弱い人にも効き目があると考えられています。カフェインも含まないため寝る前などのタイミングでも安心して飲むことができます。

身体に良いからといって、あまり多く飲み過ぎるとお腹を下しやすくなります。

無理のない範囲で、毎日の生活にびわの葉茶を取り入れてみてはいかがでしょうか?

びわの葉茶の淹れ方

びわの葉茶の淹れ方|かわしま屋コンテンツ
昔から日本人に馴染みのあるびわは、中国の南西部が原産の果物です。
日本にはかなり古い時代に持ち込まれ、当時からその薬効は大いに役立てられていました。
この記事では乾燥びわの葉を使った家庭でできる簡単なびわの葉茶の淹れ方をご紹介いたします。

びわの葉茶の淹れ方の記事を見る

びわの葉エキスとは

びわの葉エキスは、びわの葉を焼酎などのエキスに漬け込み栄養素を抽出したエキスのことを指します。

焼酎に漬け込んでいるので、腐らずに長期間の保存が可能であり、びわの葉がない地域の人でも手軽に利用できます。

びわの葉エキスは水で薄めてうがいをする使い方と、湿布や傷口・虫刺されに塗る、化粧水として使うなどの用途があります。

びわの葉エキスうがい
びわの葉エキス

びわの葉エキスの作り方

びわの葉エキスはご家庭で簡単に作れます。

びわの葉150gまたはビワの種子600gを1.8L(35度以上)の焼酎やホワイトリカーに3ヶ月以上漬けておけば、出来上がります。

ビワの種子を使用する場合は、種子600グラムを水で洗い、天日干しにしてから包丁で半分に割って1.8L(35度以上)の焼酎やホワイトリカーに3ヶ月以上漬けておけば、出来上がります。

びわの葉エキスは、湿疹や傷などの皮膚のトラブルなどに効果があると言われています。

びわの葉エキスの作り方

びわの葉エキスの作り方|かわしま屋コンテンツ
家庭でも簡単にできるびわの葉エキスの作り方をご紹介しています。
エキスは肌トラブルや虫刺されなどに効果があると言われています。
その他にも温灸として使う事で、体に様々な効果を得る事ができるそうです。

びわの葉エキスの作り方の記事を見る

びわの葉エキス使い方1.湿布法

ビワ葉エキス湿布法は、びわの葉エキスが含まれた布を湿布として利用し、鎮痛などに活用する療法です。

材料:お湯、ラップ、ガーゼ1枚、タオル1枚、カイロ1個、びわの葉エキス

  • (1)洗面器に熱めのお湯を入れ、ガーゼを浸し、固く絞ります。
  • (2)絞ったガーゼにびわの葉エキスを数滴ふりかけて浸み込ませます。
  • (3)患部にエキスの浸み込んだガーゼを当てます。その上からラップをかぶせ、カイロを乗せ、タオルケットで保温します。
  • (4)そのまま20分ほど保温します。

さらに蒸しタオルの上に、ビニールをかぶせ、布団や毛布をかけておくことで熱の持続性は増します。急性期の捻挫などの際は冷湿布を利用しましょう。

基本的なビワ湿布法にかける時間は、腹部に15分、背部15分、局部15分ほどです。

その時に時間がなければ局部を優先して行いましょう。

ビワ葉エキスにかぶれを起こしてしまう体質の人もいますので、

事前にパッチテストなどを忘れずに行いましょう。

びわの葉エキス湿布
ビワ葉エキスを使った温湿布の作り方

びわ葉エキスを使った温湿布の作り方|かわしま屋コンテンツ
冷え症や肌トラブルにも効果的と言われているびわ葉エキスを使った温湿布の作り方をご紹介いたします。
びわの葉エキスがあれば家庭でも簡単に作る事ができるので、毎日のお肌のお手入れにお試しいただくのはいかがでしょうか?

びわ葉エキスを使った温湿布の作り方の記事を見る

びわの葉エキス使い方2.塗布法

びわ葉エキス塗布法は、びわ葉エキスを痛みや怪我のある箇所に直接塗る方法です。

びわの葉に含まれる成分が、殺菌作用や鎮痛作用を持っており、体全体の腫れや消炎に利用すると効果的と考えられています。

口内の傷、口内炎、歯槽膿漏、のどの腫れや痛みといった口の中の疾患でも利用することができます。

口内に塗布する場合は、刺激が強いのでエキスを3、4倍薄めて利用しましょう。

口内以外では、おでき、にきび、またすり傷、虫きされ、かぶれ、水虫、深爪などの症状にも効果的と言われています。

顔に塗布する場合は「ビワの葉化粧水」もおすすめです。

材料(50mL 約2週間分)

  • ・ビワの葉エキス  10mL
  • ・精製水      40mL
  • ・グリセリン    0.5mL(パール大)
  • ・保存容器     50mLサイズ
  • 保存容器に材料を入れてよく振れば完成です。
化粧水

もともと民間薬として火傷や傷に力を発揮してきたビワ葉。
痛んだ箇所の修復能力がとても高いので、化粧水として日常的に使用してさまざまな肌トラブルの予防が期待できます。

ビワ葉化粧水の作り方

びわ葉エキスの化粧水の作り方|かわしま屋コンテンツ
ビワの葉は肌トラブルにも効果的。
ビワの葉化粧水には、なめらかできめ細かい肌を保つ効果があるといわれています。
ビワの葉エキスを使った化粧水の作り方を紹介しています。

びわ葉エキスの化粧水の記事を見る

びわの葉エキスでかぶれを起こす人もいるため、事前にパッチテストなどを行っておくことをお薦めします。

パッチテスト

びわの葉エキスの使い方3.びわの葉温灸

びわの葉エキスと専用の機械を使い患部を温める療法です。

患部を温めながらじっくりとエキスの成分や薬効を皮膚に浸透させていくことができます。

材料:温灸器、化粧用コットン1枚、ガーゼ一枚、びわの葉エキス

  • (1)コットンにびわの葉エキスを数滴浸み込ませます。
  • (2)患部にコットンを当てて、その上からガーゼを当て、温灸器の発熱部分を当てます。
  • (3)下記動画のツボを意識した当て方を行うとより効率よく温灸の効果を得る事ができます。
    ※動画ではエキスは使っておりません

びわの葉温灸のメリット

びわの葉温灸はびわの葉エキスと温灸器があれば比較的簡単にご家庭でも行う事ができます。

温灸器とびわの葉を使う事でどんなメリットがあるのかをご紹介いたします。

びわの葉温灸のメリット1 だれにでも手軽にできる

びわの葉温灸はツボの位置などを把握していなくても、体の痛みがある箇所に打ち込めば効果は現れます。

30分程度の短い時間でも行うことができるので、忙しい人でもちょっとした隙間時間に行うことができるでしょう。

 

だれにでも手軽にできる

びわの葉温灸のメリット2 熱さや痛みもなく気持ちがよい

びわの葉療法の魅力は極端な熱さや痛みを伴わないので、治療時に我慢をする必要がありません。

気持ちよく行うことが出来るので、びわの葉療法は継続的に行いやすいと言えます。

 

熱さや痛みもなく気持ちがよい

びわの葉温灸のメリット3 どこでも、どの部位でも可能

びわの葉温灸器を利用すれば、煙のにおいを気にすることもなく、自宅やホテルなどでもびわの葉温灸を行うことが出来ます。

温灸器は持ち運びも可能な上、自分でどの部位でもびわの葉温灸を行うことができます新築の家やアパート、マンションでも気にする必要がない上、洋服などへのにおいの心配もありません。

持ち運びもすることができるので、旅行先や火の取り扱いが不可の病院の病室でも利用することができます。

いつでもどこでも、どの部位でも可能

びわの葉温灸のメリット4 自然療法のため副作用の心配もなし

びわの葉療法は自然療法であり、副作用の心配がないことも魅力です。

転換期症状として、体調好転反応が出ることもありますが、体が快方に向かっている証拠なので心配はいりません。

 

自然療法のため副作用の心配もなし

びわの葉温灸のメリット5 薬や他の療法との併用も可能

びわの葉温灸は薬や他の療法を利用していたとしても、ほとんど弊害がないと言われています。

生活の1部として是非取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

薬や他の療法との併用も可能

もぐさを使ったびわの葉温灸

昔ながらのお灸にも、びわの葉を混ぜて使っているものもあります。

びわの葉の粉末とよもぎが混ぜられており、火をつけるともぐさの芳しい香りが漂ってくれます。

温灸器に比べ熱の力が強いので、患部への浸透をより実感されるかもしれません。

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もぐさびわの葉温灸のポイント

もぐさびわの葉温灸は、改善したい症状に応じてお灸をを押圧する時間・回数や、ヤケドに注意をしながら作業を進める必要があります。

肝臓の場合はお灸1カ所10秒から20秒を目処に、肝臓の周辺を3~4箇所押圧します。

腎臓の場合は、1カ所10秒から20秒を目処に左右の腎臓の周辺を、それぞれ1〜2箇所ずつ押圧していくことが基本です。

もぐさびわの葉温灸に慣れて、効率よく押圧できるようになると、肝臓と腎臓の周辺

両方に温灸しても全部で4-5分程度で終わります。

体調が悪い時や、疲労や体力低下時は、温灸後に疲れが残るケースがあります。

そういった場合は押圧する秒数を短くして、負担を減らしてください。

病気療養中の人であれば、朝か晩に2回あるいは朝昼晩の3回を毎日を目標にやると良いでしょう。

健康促進や病気の予防で行う人は毎日1回続けていくことが理想です。

無理せず、気持ちの良い範囲で、びわの葉温灸を生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?

●管理栄養士からのコメント

日本人が昔から助けられてきた生薬のひとつである「ビワの葉」。
健康的な血液や骨をつくる力をサポートしたり殺菌作用や脂肪に分解する効果が期待できたりと、さまざまなメリットがあると言われています。
しかし、ビワの葉の効果を期待して推奨されるものは、あくまでも民間療法のひとつです。
民間療法は科学的な根拠がないので、医薬品のような効果は期待しすぎないようにしましょうね。
またビワの葉の効能を活用する方法がたくさんあり、どれもこれもやってみたくなるかもしれません。
ですが、まずは1つずつ試すことをおすすめします。
どんなに身体に良いと言われるものでも、個人によって作用の仕方が異なるためです。
自身の身体としっかりと相談しながら、ビワの葉とうまく付き合っていきましょう。

川野恵

管理栄養士プロフィール

◎川野 恵

給食委託会社や仕出し弁当屋での献立作成を経験後、出産を機にフリーランスとして活動。
フリーランスの管理栄養士としてレシピ開発や栄養のコラム作成のほか、外食チェーン店でのダイエットを意識した食べ方を紹介。現在はクリニックにて、生活習慣病などに悩む方々へ栄養指導を行なっている。

身体は食べ物でできている事を意識し、健康で過ごせるよう多くの方を支えていける管理栄養士になりたいと日々活動しています。
SNSやブログを通して、
・管理栄養士として栄養指導に携わりたい!
・血圧や血糖など血液結果を注意された!
・美味しく食べてきれいに痩せたい!
という悩みを解決するための情報を発信しています。

▼Twitter
@kawa040508

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Well Being 編集部
shop@kawashima-ya.jp

 

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