• 【モニター限定価格】有機アマニ油(亜麻仁油)カナダ産 100g|無濾過・未精製・低温圧搾|-かわしま屋-
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【モニター限定価格】有機アマニ油(亜麻仁油)カナダ産 100g|無濾過・未精製・低温圧搾|-かわしま屋-

【初回モニター価格・11/5まで】ろ過をしていない無濾過タイプのアマニ油。亜麻の実の微粒子がそのまま入っています。小さじ1杯でα-リノレン酸約2.5g。オメガ3がオメガ6より多い、約3.4:1のバランスです。有機JAS・COR認定のカナダ産。サラダや納豆にかける生食がおすすめです。開封後は冷蔵保管し、3〜4週間を目安にお使いください。







無濾過アマニ油


一日ひとさじ、亜麻の実をまるごと。


ろ過も精製もせず、亜麻の実の微粒子を残したアマニ油です。



少し濁っていたり、底に沈殿ができたりするのは、無濾過だからこそ。ろ過で取り除かれてしまう部分まで残し、亜麻の実のおいしさと成分をできるだけそのまま届けます。



小さじ1杯でα-リノレン酸 約2.5g/リグナン実測131mg/kg/有機JAS・COR認定・カナダ産




よく振ってから、かけるだけ。

微粒子が瓶の底に沈むため、お使いになる前に毎回振ってください。







かわしま屋の無濾過アマニ油 3つのおすすめポイント



1. ろ過をしていないから、亜麻の実の微粒子ごと


ろ過で取り除かれる微粒子に、リグナンが含まれます。無濾過なので、そこを取り除いていません。亜麻の実にあるものを、そのまま摂れます。(本ロットの実測値 131mg/kg)


2. 小さじ1杯でα-リノレン酸 約2.5g


30〜49歳のn-3系脂肪酸の平均摂取量は、男性2.03g・女性1.59g(日本人の食事摂取基準 2020年版)。小さじ1杯で、これを上回ります。


3. 使い切れる量でお届け


開封後3〜4週間で使い切れるサイズを、2種類ご用意しました。






こんな方におすすめです



  • 毎日の食事から、手軽にオメガ3を摂りたい方

  • せっかく選ぶなら、製法までこだわったアマニ油を選びたい方

  • サラダや納豆などに「かける油」として取り入れたい方

  • 精製やろ過をせず、亜麻の実をできるだけそのまま活かしたものを選びたい方

  • 大きなボトルを使い切れず、鮮度が気になったことがある方


特に、アマニ油を毎日の習慣にしたい方におすすめです。


サラダや納豆など、生食でいただくのがおすすめです。ろ過をしていない分、亜麻の実の風味がそのまま残っています。かけてお召し上がりください。






無濾過だから、亜麻の実の成分をそのまま



ろ過をしたアマニ油(左)と無濾過アマニ油(右)の色の違い

左:ろ過をしたアマニ油 / 右:かわしま屋の無濾過アマニ油




アマニ油は、搾ったあとにフィルターでろ過して仕上げるのが一般的です。ろ過することで細かな微粒子が取り除かれ、澄んだ油になります。



かわしま屋のアマニ油は、このろ過をしていません。亜麻の実に由来する微粒子も残したまま、そのまま瓶に詰めています。この微粒子には、亜麻の実に含まれる成分のひとつ「リグナン」も含まれています。何かを加えているのではなく、搾ったあとのものを、できるだけ取り除かずに残す。それが、かわしま屋の無濾過アマニ油です。








注ぐと見える、細かい粒。これが無濾過の証です


器に注いだとき、細かい粒が見えることがあります。これは不良ではなく、仕様です。


ろ過をしていないので、亜麻の実に由来する微粒子がそのまま入っています。時間が経つと、それが瓶の底に沈みます。日本で売られているアマニ油に沈殿がないのは、すべてろ過をしているからです。




これが、亜麻の実の微粒子です




振ってから注いだ状態

振ってから注いだ状態
(濃い茶色・細かい粒)




器に残った微粒子

器に残った微粒子
(茶色い粒が見えます)




瓶は遮光性の高い濃色のガラスのため、中の様子は見えません。微粒子に気づくのは、器に注いだときです。時間が経つと微粒子は瓶の底に沈むので、振らずに注ぐと上澄みだけが出て、色が薄く見えます。よく振ってから注ぐと、亜麻の実由来の微粒子が全体に広がった濃い茶色になります。どちらも同じ油です。




お使いになる前に、毎回よく振ってください。振らずに注ぐと上澄みだけが出てしまい、せっかくの微粒子が瓶に残ったままになります。






無濾過でも、鮮度を確認しています


無濾過の油だからこそ、気になるのが鮮度や酸化のこと。かわしま屋では、実際の油の状態を確認するため、第三者機関「Prairie Tide Diversified(CALA認定 A4240)」で分析を行っています。



下のグラフは、実際に測定した数値です。緑の部分が実測値、灰色の部分が規格上限までの余裕を表しています。




過酸化物価 低いほど、酸化していない



2.62

規格上限 6.0

かわしま屋の実測値 2.62 meq/kg 規格上限の約44%です。



酸価 低いほど、搾りたてに近い



1.18

規格上限 4.0

かわしま屋の実測値 1.18 mg KOH/g 規格上限の約30%です。




いずれも規格上限の半分以下です。あわせて、アニシジン価は0.01未満、TOTOX(総酸化度)は5.24です。いずれも、油そのものを測定した値です。(ロット:DV-ORG-FLAX-0426 の分析値)




この2つの数値について


過酸化物価(かさんかぶつか) 油が空気中の酸素と結びつくと、過酸化物という物質ができます。その量を表した数値です。酸化が進むほど上がるので、低いほど新しい状態だといえます。


酸価(さんか) 油が分解してできた遊離脂肪酸の量を表します。こちらも低いほど、搾りたてに近い状態です。遊離脂肪酸は酸素と結びつきやすいため、多いと油の劣化が進みやすくなります。







化学溶剤を使わないコールドプレス製法



化学溶剤を使わないコールドプレス製法

コールドプレス(低温圧搾)とは低温でゆっくりと丁寧に搾油する方法です。時間もコストもかかりますが、摩擦による熱でオイルが変質することもなく、亜麻の実本来の有効成分をできる限り残すことができます。



溶剤を使う「抽出法」、安価な量産品との違い


一般的なアマニ油は、アルカリ液やヘキサンと呼ばれる化学溶剤を使って抽出されています。搾油効率のよい抽出法ですが、化学溶剤を使用するだけではなく、ヘキサンを取り除くために高温で加熱する必要があり、オイルが変質し、栄養素も失われてしまいます。


コールドプレスは効率では劣りますが、安心安全で栄養価の高いオイルを作る製法なのです。



栄養を逃さない未精製のアマニ油


大手メーカーのアマニ油は、見た目や風味の安定のために、抽出の後に「脱ガム」「脱酸」「脱色」「脱臭」といった精製処理を行います。これらの工程ではリン酸や苛性ソーダを添加し、高温での処理を行うので大切な栄養素が欠落していきます。


かわしま屋のアマニ油は精製処理を行っていないので、余計な溶剤を添加することもなく、最後まで亜麻の実の栄養成分を残すことができるのです。



そして、ろ過もしていません



かわしま屋の無濾過アマニ油の工程は、受入 → 種子の保管 → マグネットによる異物除去 → エキスペラー圧搾 → 原油貯蔵 → 充填。ろ過の工程が、そもそも存在しません。






小さじ1杯で、α-リノレン酸 約2.5g



現代人に必要なオメガ3

オメガ3系脂肪酸は体内でつくることができず、食事から摂る必要があります。青魚に多く含まれますが、魚を食べる機会が減った現代の食生活では不足しがちです。


かわしま屋の無濾過アマニ油は、α-リノレン酸を100gあたり56.42g含みます。小さじ1杯(約4.5g)で約2.5g、大さじ1杯(約13.5g)で約7.6gです。



オメガ3とオメガ6の比率は、約3.4:1


オメガ3とオメガ6は、どちらも必須脂肪酸です。ただし現代の食生活では、サラダ油・加工食品・外食を通じてオメガ6に偏りがちで、厚生労働省の調査でも1:5、外食や加工食品が多い方では1:20にもなるといわれています。




この油そのものの比率は、オメガ3:オメガ6=約3.4:1(56.42g:16.40g)。オメガ3のほうが多いオイルです。















n-6系脂肪酸の摂取量n-3系脂肪酸の摂取量
年齢男性女性男性女性
18〜29歳10.678.431.921.62
30〜49歳10.448.572.031.59
50〜64歳10.538.642.161.85
65〜74歳9.468.212.231.99

(日本人の食事摂取基準 2020年版)







管理栄養士のおすすめポイント



選ぶ理由


毎日使う油だからこそ、どんな成分が含まれているかだけでなく、どう搾られているかにも目を向けていただきたいですね。


アマニ油は、食事にオメガ3を取り入れたいときに使いやすい油です。いつもの料理に少し加えるだけなので、日々の食卓にも取り入れやすいと思います。


このアマニ油は、化学溶剤を使わず低温で圧搾し、精製もろ過もしていません。亜麻の実の微粒子が残っているのが、無濾過ならではの特長です。成分の数字とあわせて、こうした搾り方にも注目して選んでいただけたらと思います。




管理栄養士
山田


管理栄養士






有機JAS・COR認定を取得しています



有機JAS・COR認定

カナダ国内の有機認証制度「COR(Canada Organic Regime)」を取得。日本の有機JASの認定も受けています。さらに原料の有機アマニは、北米全体の有機製品を認定するプロサート(Pro-Cert)によるオーガニック認定を得ています。


オーガニックの認証マークがあるということは、



  • 原料は合成農薬、化学肥料を使用せずに栽培

  • 製造工程での化学溶剤不使用

  • 着色料、香料、保存料など合成添加物も一切不使用


ということ。原料や製造において厳しい基準をクリアした確かな商品であるという証なのです。




原料の亜麻が育つ、カナダ・サスカチュワンの畑



カナダ・サスカチュワン州の亜麻畑

カナダ・サスカチュワン州の亜麻畑(イメージ)



製造元の Northern Nutraceuticals は、カナダ・サスカチュワン州スポルディングにある家族経営の会社です。2001年に創業し、2004年に有機認証を取得しました。


亜麻は夏に淡い青の花をつけ、秋に収穫されます。その実を低温で搾ったものが、このアマニ油です。






有機JAS・COR認証


日本・カナダの両方で取得




第三者機関で分析


Prairie Tide Diversified
CALA認定 A4240




ロット単位で管理


搾油者・分析日まで記録









開封後は冷蔵庫へ。3〜4週間で使い切れる量をお選びください



無濾過のアマニ油は、ろ過をしたものより繊細です。光と空気を避けて保管してください。



  • 開封前:直射日光を避け、常温で保管

  • 開封後:冷蔵庫で保管し、3〜4週間を目安にお使いください(製造元推奨)

  • 遮光性の高い濃色のガラス瓶を使っているため、光による劣化を抑えられます



だから、100gと235gの2サイズです


これまでの430gから、容量を小さくしました。理由は鮮度です。開封後3〜4週間で使い切っていただける量を、使う量に合わせて2種類ご用意しました。











1日の使用量こんな使い方100g235g
小さじ1杯
(約4.5g)
お一人で、毎朝のサラダに約22日約52日
小さじ2〜3杯
(約11g)
ご家族で、毎日数品に約9日約21日


※日数は、容量を1日の使用量で割った計算上の目安です。開封後は3〜4週間を目安にお使いください。赤字の組み合わせが、3〜4週間で使い切れる使い方です。



どちらの瓶も、それぞれの使い方なら3週間半ほどで使い切れます。大きな瓶で長く使うより、小さな瓶で新しいうちに使い切る。無濾過にするなら、こちらのほうが理にかなっていると考えました。






振ってから、かけるだけ


生食用のアマニ油です。できあがった料理に、仕上げとしてかけてお使いください。使う前に毎回よく振って、少量をまわしかけるのがおすすめです。



サラダのドレッシングに



サラダのドレッシングに


納豆に混ぜて



納豆に混ぜて


豆腐にかけて



豆腐にかけて


スムージーに



スムージーに




アマニ油と玉ねぎのドレッシング



アマニ油と玉ねぎのドレッシング

材料



  • 玉ねぎ 1個

  • アマニ油(大さじ2) 30cc

  • お酢(大さじ2) 30cc

  • 醤油(大さじ2) 30cc


作り方



  1. 玉ねぎをスライスします。

  2. 酢、醤油、アマニ油を混ぜます。

  3. 容器に玉ねぎと混ぜた調味料を入れて完成です。

  4. 2日間ほど置いておくと味がなじんでさらにおいしくなります。









管理栄養士のおすすめポイント



使い方と保ち方


アマニ油を使うときに気をつけていただきたいのが、開封後の保管です。開けたら冷蔵庫に入れ、早めに使い切るようにしてください。使う人数や頻度に合わせて、無理なく使い切れるサイズを選ぶとよいですね。


また、亜麻の実の微粒子が底に沈むので、使う前には瓶をよく振って、全体を混ぜてから注いでください。


食べる直前にかけるのがおすすめです。そのままでは苦味が気になる方も、納豆などに混ぜると取り入れやすいと思います。私は、醤油麹と合わせて納豆にかける食べ方が好きです。




管理栄養士
山田


管理栄養士







かわしま屋からのメッセージ



かわしま屋では、アマニ油を10年以上取り扱ってきました。僕自身もサラダにかけたり、お豆腐にかけたりと、普段から使っています。


ただ、アマニ油の商品改良には難しさも多くありました。アマニ油は独特の臭みやクセが強くて、食材に合わせづらい。一方で、オメガ3をはじめとした脂肪酸のバランスは、毎日の食事にきちんと取り入れられるものにしたい。この兼ね合いが、長いあいだ商品改良の課題としてありました。


低温で搾られていて、なおかつ市場にある他のアマニ油よりいくつも優れた点を持つもの。それを模索し続けてようやくたどり着いたのが、今のカナダの生産者の方々です。


まずこのアマニ油は、ろ過をしていません。市販のアマニ油の多くは、ろ過で濁りを取り除き、そのときにアマニ油特有の青臭さやクセも一緒に取っています。ろ過をしないという選択は、世界中を見回してもかなり珍しいものだと思います。


そのぶん、アマニ油そのものの風味と香りが残ります。人によっては、これが少し苦手かもしれません。風味として近いのは、くるみを食べたときに皮の部分に感じる、あのクセでしょうか。僕は個人的に、このクセも含めてこのアマニ油がとても美味しいと感じています。サラダに回しかけると風味が足されて、より美味しく感じることが多くあります。


そして、ろ過をしていないぶん、リグナンが他のアマニ油より多く含まれています。ただ、このリグナンの数値というのは、そもそも検査に出しているケースが少なく、ろ過の具合によって数字も安定しません。そのため、はっきりとした数字をお客様に共有することが、これまでは難しい状況でした。


「リグナンはどれくらい入っていますか」「どこで搾られたものか、追えますか」。この2つのご質問には、長いあいだ「分かりかねます」とお答えするしかありませんでした。今回、ようやく答えられるようになりました。細かい数字は、商品ページに記載しているものをご覧ください。


一方で、長くご愛用くださっている方には、いくつかご不便をおかけします。これまでかわしま屋で扱ってきたアマニ油とは違い、加熱調理には使えません。見た目も、ろ過したアマニ油より濁ります。底には沈殿が出ます。使う前に振っていただく必要もあります。


それでも、この形でお届けしたいと考えました。アマニ油を普段お使いの方に、一度試していただけたらと思います。この風味やクセがお好みに合えば、続けて使うならこちらのほうが良いと感じていただけると思います。
(かわしま屋代表 河島酉里)









スタッフの声



最初に注いだとき、思っていたより色が薄いなと感じました。あとで瓶をよく振ってから注いだら、濃い茶色で細かい粒も見えて、これが無濾過なんだと納得しました。いまは冷蔵庫から出したら軽く回す、というのが習慣になっています。(スタッフW)




私は、毎朝サラダにかけています。朝食にぴったりで、少しかけすぎたときはトーストにつけて美味しくいただいています。食塩0、コレステロール0なのでサラダドレッシングとして、とても優秀だと思います。(スタッフT)




サラダにかけたり、お味噌汁に入れて使っています。そのまま舐めると独特のクセを感じますが、サラダに回しかけると風味が足されて、かえって美味しく感じます。小さめの瓶なので、冷蔵庫に入れやすいのも助かっています。(スタッフI)








微粒子が入っていても、衛生面はご心配いりません


固形分が残っているぶん、衛生面が気になる方もいらっしゃると思います。微生物・重金属についてはロットごとに検査を行い、いずれも規格内であることを確認しています。



アレルゲンを扱わない工場で製造しています


製造元の Northern Nutraceuticals は、日本と米国が定める主要アレルゲンを一切扱っていない施設です。原料として含まないだけでなく、工場内に持ち込まれていません。






1日にお使いになる量で選んでください















100g235g235g×3本セット
内容量100g235g705g
(235g×3本)
小さじ1杯/日なら約22日約52日約157日
小さじ2〜3杯/日なら約9日約21日約63日
こんな方にお一人で、
毎朝のサラダに
ご家族で、
毎日数品に
続けて使う方、
ストックしたい方
ご注文このページです235gのページへ3本セットのページへ

1gあたりの価格は、100gより235gのほうがおトクです。3本セットなら、さらにおトクになります。
開封後は冷蔵保管し、3〜4週間を目安にお使いください。
※日数は、容量を1日の使用量で割った計算上の目安です。3本セットは1本ずつ開封し、1本を3〜4週間で使い切れる量をお選びください。








無濾過アマニ油についてのQ&A




注いだ油に細かい粒が見えますが、大丈夫ですか?



無濾過のアマニ油のため、亜麻の実に由来する微粒子がそのまま入っています。品質に問題はありません。瓶は遮光性の高い濃色のガラスなので中の様子は見えませんが、時間が経つと微粒子は瓶の底に沈みます。振らずに注ぐと上澄みだけが出て色が薄く見え、よく振ってから注ぐと濃い茶色になります。どちらも同じ油です。お使いになる前に、毎回よく振ってください。






リグナンという成分は含まれていますか?



含まれています。本ロット(DV-ORG-FLAX-0426)の実測値は131 mg/kg で、大さじ1杯(約13.5g)あたり約1.8mgです。リグナンは亜麻の実の外皮側に多く、ろ過をするとその微粒子ごと取り除かれてしまいます。無濾過のため、そのまま残っています。なお、この数値はかわしま屋のためにメーカーが分析したものです。それまでこの製品でリグナンを測定した例はありませんでした。






開封後はどのくらいで使い切ればいいですか?



開封後は冷蔵庫で保管し、3〜4週間を目安にお使いください(製造元推奨)。1日小さじ1杯(約4.5g)でお使いの場合、この100gが約22日分です。ご家族で1日小さじ2〜3杯(約11g)お使いになる場合は、235gのほうが使い切りやすく、約21日分になります。






どんな味ですか?



無濾過のため、ろ過をしたアマニ油より風味と香りがしっかり残っています。くるみを食べたときに皮の部分に感じるような、独特のクセがあります。そのままでは苦手に感じる方もいらっしゃいますが、サラダに回しかけると風味が足されて、より美味しく感じられます。納豆やお味噌汁に混ぜてお使いいただくのもおすすめです。






アマニ油は摂りすぎると危険ですか?



アマニ油は必須脂肪酸が豊富に含まれた油ですが、脂質ですので、摂りすぎるとかえって体調不良の要因になります。使用量は食事全体の脂質量と合わせて調整してください。厚生労働省の「日本人の食事摂取基準(2020年版)」では、1日の脂質目標量は男性だと約60〜90g、女性だと約45〜65gとされています。






どんなアマニ油を選べばいいですか?



アマニ油は熱に弱いので、低温圧搾法(コールドプレス)で搾られたものを選んでください。化学溶剤を使わずゆっくりと丁寧に圧搾されたものの方が安心です。また、アマニ油本来の栄養素を丸ごと取り入れるために未精製のものを選びましょう。さらに、ろ過をしていないものであれば、亜麻の実の微粒子までそのまま摂ることができます。










商品詳細



















商品詳細
原材料有機食用アマニ油
内容量100g
原産国カナダ
容器遮光性の高い濃色ガラス瓶(注ぎ口キャップ付き)
保存方法直射日光を避け常温保存。開封後は冷蔵保存。
開封後は3〜4週間を目安にお使いください。
賞味期限商品ラベルに記載しています
アレルゲン該当なし
小麦、そば、卵、乳成分、落花生、えび、かに、アーモンド、あわび、いか、いくら、オレンジ、カシューナッツ、キウイフルーツ、牛肉、くるみ、ごま、さけ、さば、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、マカダミアナッツ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン、ピスタチオ
(29品目)
※製造工場でも主要アレルゲンを取り扱っておりません
栄養成分表示熱量882kcal、たんぱく質0.9g、脂質97.4g(飽和脂肪酸7.8g、α-リノレン酸56.42g)、炭水化物1.3g、食塩相当量0g
(100g当たり)
備考無濾過、未精製、コレステロール0、食塩0、遺伝子組み換えでない、生食用



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販売価格 1,152円(税込)
購入数 本

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