りんご酢

昔ながら製法を守り、天然の酵母菌でじっくり発酵した無添加のリンゴ酢です。かわしま屋の酢は、非加熱のまま無濾過ので仕上げた酢酸菌の生きている酢です。マザー入りのにごり純リンゴ酢をお楽しみください。

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リンゴ酢の飲み方と使い方

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他のお酢に比べるとリンゴ酢はフルーティーな風味がありますので、酢のツンとした香りが苦手な方もチャレンジしやすく、酢料理に取り入れやすいお酢です。リンゴ酢は、大さじ1杯(15ml)程度を水やお湯などで5〜8倍に薄めると飲む事ができます。
毎日の健康のサポートにご活用ください。

リンゴ酢の美味しい飲み方:アレンジいろいろ

お湯割りにしたリンゴ酢は酸味が抑えられるので酸っぱさが苦手な方にもおすすめです。はちみつやオリゴ糖で甘味を加えるとさらに飲みやすくなります。
リンゴ酢を牛乳豆乳と混ぜるとヨーグルトのようにまろやかな食感と風味を楽しめます。その他には炭酸水野菜ジュースなど日頃の飲み物にリンゴ酢をプラスするだけで手軽に美味しくいただけます。

リンゴ酢の使い方:料理酢として

飲む以外に、もちろんお料理にも使っていただけます。 お好みのお野菜でピクルスや、リンゴ酢を使って酢玉ねぎ魚や肉の煮つけではお身が柔らかく脂身もサッパリいただけます。 その他にも、手作りドレッシングや健康的なマヨネーズの材料としても重宝します。

リンゴ酢を飲むタイミングや一日の摂取量

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リンゴ酢はいつ飲むと効果的に摂れるのでしょうか?

リンゴ酢を飲むタイミングは、リンゴ酢の酢酸で胃を痛めてしまうので空腹時は避けましょう。スリムのサポートや血糖値の上昇を抑えるのが目的であれば、食事と一緒に飲むか、食後がおすすめです。食品ですので厳密な制限はありませんが、リンゴ酢は一日の摂取量の目安としては、1回に大さじ1杯(15ml)程度を水や炭酸で薄めて1日に1~2回飲むと良いでしょう。また無理なく少しづつ取り入れて毎日続けることも大切なポイントです。

リンゴ酢の呼び方の違い

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アップルサイダービネガーとリンゴ酢の違いは?

リンゴ酢の原料の内容によって製品の呼び名が異なります。従来の一般的な「りんご酢」の場合は原料であるリンゴ果汁とアルコールを使用している商品です。 この時に使用するアルコールは発酵助剤としての役割があります。
一方、原料のりんご果汁だけを自然に発酵させて造られた無添加のリンゴ酢は、国内では「純りんご酢」、海外では「アップルサイダービネガー」と呼ばれています。

マザー入りのリンゴ酢とは

最近よく耳にする事が多くなりましたがリンゴ酢の「マザー」をご存じでしょうか。マザーは、原料のりんご果汁が発酵してお酢ができるまでの過程で自然に生成される酢酸菌のことです。
じっくりと発酵して出来上がったリンゴ酢の成分を濾過(ろか)せずに、酢酸菌をリンゴ酢の中に残したまま製品として仕上げられていますので、少し濁った色をしています。
このようにしてできた無濾過(むろか)のお酢は、「にごり酢」とも呼ばれています。

非加熱のリンゴ酢は酢酸菌が生きている?

従来のリンゴ酢は、にごり成分を取り除く濾過のほかに、お酢の品質保持や見た目の色を均一に保つための工程として加熱処理を経ています。
じっくりと発酵して出来上がったリンゴ酢の成分を濾過(ろか)せずに、酢酸菌をリンゴ酢の中に残したまま製品として仕上げられていますので、少し濁った色をしています。
そして非加熱で酢酸菌がそのまま生きて入っているお酢は、お酢の色味や透明度が製造時期やロットによって異なることがあります。

かわしま屋おすすめのリンゴ酢

リンゴ酢についてのQ&A

マザー入りのリンゴ酢は健康にいいのですか?

リンゴ酢は無添加で非加熱・無濾過状態だと、「マザー」と呼ばれる酢酸菌をたっぷり含んでおり、身体のバリア力を高めてくれます。おなかのモヤモヤに悩んでいる方、健康診断の数値が気になって健康的な習慣をつけたい方、スリムを目指している方にもおすすめです。

無添加で非加熱のにごりリンゴ酢の保存方法は?

にごりリンゴ酢は無濾過で非加熱ですから生きた酢酸菌が入っております。気温が30度を超えると酢酸菌が活性化して発酵が進みます。風味を損なってしまいますので、かわしま屋では以下の方法でにごりリンゴ酢の保存をオススメしております。
・未開封の場合は高温多湿を避け、冷暗所にて保存してください。
・開封後は冷蔵庫にて保管し、3ヵ月を目安にお使いください。
・ご使用になる際は、その都度よく振ってください。

リンゴ酢の1日の摂取の目安はどれぐらいですか。

リンゴ酢を摂る量に厳密な制限はありませんが、1日の摂取量の目安としては、1回に大さじ1杯(15ml)程度を水や炭酸で薄めて1日に1~2回飲むと良いでしょう。体の調子をみながら無理なく少しづつ毎日の食生活に取り入れて続けると良いでしょう。

リンゴ酢を飲む時に気をつける点はありますか?

原液ではなく必ずリンゴ酢を薄めてから摂りましょう。また一度に大量に摂取すると下痢をしたり、酢酸成分で歯や胃を荒らしてしまう可能性があります。空腹時に飲むことは控えて目安量を参考にして飲むと良いでしょう。

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